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ダイハツのムーブコンテの魅力的乗り心地

車は可愛かったり、見た目を重視して今まで購入していたのですが、ダイハツのムーブコンテはその点優れており、結構見た目も可愛くシンプルなのですが、それ以上に中身を気に入ってしまいました。
コンテを知ったのは久々に会った友人がこの車を購入していたからです。

その日は友人と喫茶店に出かけることになり、家に車が無かった私は友人に乗せてもらい、喫茶店まで行きました。
初めはそれほど惹かれるような車だとは思っていなかったのですが、乗り心地は最高でした。

車に乗ると本当に広々としていて、内装も落ち着きのあるシックな感じでホッとしました。
こてこてしたものが基本好きなのですが、この乗り心地良さを知ってからは車は可愛さ重視よりも、心地よさ重視で購入した方が良いということに気づきました。

外側からみてもパステルカラーで可愛さもありますし、何より毎日乗っていてものびのびできるだろう、フィット感が好きです。
運転はしていませんが、軽く運転席に乗せてもらったりしたのですが、丁度いい場所にハンドルがあり、きゅっと縮こまらなくても運転できる広々感が好みです。

本当に体が楽で、負担が少ない車だなと思いました。
今度車を購入する時はムーブコンテを視野に入れて決めようと思っています。

まったく意味を成さないマニュアル免許

私は現在までに3台の車を購入してまいりした。
そして、その全てがオートマチック車です。

一応、私はマニュアル免許を保持していますが、その活躍の機会は皆無と言ってもよいでしょう。
しかし、つい先日、マニュアル免許がその力を発揮する機会が訪れたのです。

それは、愛車を車検に出した時のこと。
通常、私が依頼している車検業者は代車にオートマチック車を用意してくれるのですが、その時は、代車がマニュアル車しか残っていませんでした。

車検業者の方はオートマチック車を手配すると言ってくれましたが、私は、マニュアル免許を保持していることもあり、その申し出を断りました。
そして、代車に乗り込み颯爽と工場を後にしたのです。

マニュアル車の運転はスタートとギアチェンジは問題なくできました。
むしろ、楽しいと言っていいかもしれません。

ですが、そのあと悲劇が起きます。
整備工場から、私の家までの道には坂道があるのですが、その坂道に車の列が出来ていたのです。

整備工場に向かう時は別のルートを使っていたので気が付きませんでしたが、どうやら、坂を下りた先で工事をやっていうらしく、その影響で車が列を作っているのでした。
そして、私は坂道の辺りで停車した時に気がついたのです。

自分が坂道発進の仕方を忘れている事に。
焦る私をしり目に、前の車が動き出します。

ですが、運がいい事に後続の車はいません。
私は焦る気持ちを押さえて、約15年前の記憶を必至に掘り返しました。

そして、願いを込めて坂道発進を試みたのです。
すると、その方法は正解だったらしく、なんとか危機を脱しました。

神様に感謝です。
言うまでもないと思いますが、その後、私は代車を使用することはありませんでした。

また、マニュアル車の運転の技術のない者がマニュアル免許を持っている事の無意味さを実感したのです。

外車もいいけど新車がほしい

友人が新車を買ったんですが、先週遂に納車された、ということで、昨日一緒にドライブしてきました。
どうせだったらお前じゃなくて、恋人でも乗せてドライブしたかったと言われましたが、だったらまずは恋人を作る所から始めなさいよと。

友人の新車は、デザインに一目惚れした、というBMWでした。
日本車のデザインはあんまり好きになれない、と普段から言ってましたしね。

いつか外車を買う気はしてましたが、BMWとはまた無難な選択な気がします。
ちなみに助手席に乗った感想としては、乗り心地は流石に乗り慣れた車より一歩劣るけど、思ったよりも良かったです。

私は実用性重視で日本車派なんですけど、乗り心地なら外車でも問題なさそうですね。
運転する方になると、燃費やハンドルの重さとかで、また違った感想が出てくるのかも知れませんけど。

しかし外車かどうかはともかく、新車を購入、っていうのも羨ましかったり。
今の車は2台目なんですけど、今のも前のも中古で買った軽自動車なんですよねえ。

まだ今の車も乗れますけど、やっぱり新車に乗りたいって気持ちはありますし。
まあ気が向いたいたら、少しずつ購入資金溜めましょうかね。

そして3台目こそは、国産の新車を購入、出来るといいですけどいつになることやら。

霊柩車に使用されている車種

霊柩車は、細かな宗教的装飾が施された宮型霊柩車と、シンプルなクラシックカーのような容姿をした洋型霊柩車が主流です。
最近では宮型霊柩車は目立ちすぎるという声も聞かれるようになり、洋型霊柩車へ移行する傾向が強いようです。

もちろん、各地域での好みも大きく影響していますので、その地域によっては宮型霊柩車が主流の場合もあるでしょう。
さて、この霊柩車で使用されている車種ですが、宮型霊柩車には高級乗用車である、キャデラックブロアムやリンカーンタウンカー、トヨタのクラウンなどが使用されていることが多いようです。

こういった乗用車に棺室を設け、内側にも外側にも宗教的な装飾をしているのです。
また、宮型の霊柩車の場合は加装部分がとても重たいために、かなりの補強が必要なようです。

こういったことも宮型から洋型に移行する要因の一つかもしれません。
一方、洋型霊柩車はトヨタエステートやトヨタクラウンワゴンなどの高級ステーションワゴンを使用してる場合が多いようです。

中には家族も一緒に乗り込める座席を付けられているタイプもあり、こういったワゴン車をリムジン化しているようです。

優秀なクルマはどっち?日本製VSドイツ製

優秀なクルマと言ってしまうと、難しいのが現実です。
優秀と思う部分がユーザーによって異なってしまいますからね。

ドイツ車の良いところは、豪華でパフォーマンスが高く、快適な乗り心地と言われています。
一方、日本車の強みはなんといっても信頼性とコストパフォーマンスです。

壊れにくく、性能が安定している部分では他の国の技術の追随を許しません。
フォルクスワーゲンにオペル、メルセデス、BMW、アウディなど、一度は自分のクルマにしてみたい車のメーカーがずらりと並ぶドイツ製ですが、実際に日本という地域で乗る、所有すると言う点から見ると、小回り・街乗り・多数のストップアンドゴーが多く、正規のディーラーも田舎には少ないので、車を快適に乗りこなす・維持していくのは日本車の方が優れているのではないでしょうか。

基本はその地域に求められているものが反映されている車です。
日本車には日本で乗って・所有して良い部分、ドイツ車にはドイツで乗って・所有することで良い部分と言うのが、引き立てられると思います。

しかし、最終的にはユーザーにとって優秀なクルマかどうかは、ユーザー自身が決めるのではないでしょうか?

方言も?いろいろなカーナビ音声ガイド

方言で車をナビゲイトしてくれるシステムがクラリオンで発売されています。
標準語のほかに関西弁や津軽弁、英語のDJでの案内を選択できるようです。

面白いですし、無機質なナビゲーションの言葉よりも、人間味があって聞きたくなりますね。
ただ津軽弁など独特なイントネーションのものは聞きなれていないと、判断を間違うかもしれませんので、注意してくださいね。

クラリオンではダウンロードボイススペシャルサイトというものが設置されていて、プロゴルファーによるラウンド風ナレーションやレーサーによるレース風ナレーション、俳優による世界ウルルン滞在記風ナレーション、仮想キャラクターである野球部の女子マネージャー・ツンデレ系女医の音声などがダウンロードで無料視聴できるようです。
有料で購入するとカーナビゲーション本体へ取り込むこともできますので、想像しただけでも笑いが止まりません。

標準語のもうすぐ目的地付近です。
の案内が、ナイスオン!目的地まではワンパット圏内ばい。

なんて古閑美保さんに案内されたら、長旅で疲れた車内の雰囲気を一掃できそうですね。

スズキの感想

あまり冒険するような車は作っていないように感じます。
ぱっとサイトを見ても、軽自動車も普通車も見た目にそれほどの差がありません。ですが、サイト自体が見やすいですし、一台一台を十分に説明しようという丁寧さが伝わってきます。細部の画像、収納スペースの画像もきちんと載せてくれていますので、見る側としては細かい情報まで視覚的に判断することができるので非常に便利なサイトです。
デザインでは冒険をしていませんが、カラーは割と派手目な色が多いと思いました。目立つのはいいですが、そのカラーとデザインが合っていない車も少しあったので、カラーとデザインを合わせて考えてほしいと思いました。
ラパンなど、女性向けに作った車が可愛らしさがでています。この名前もすぐに覚えられますし、見た目も可愛いので女性には人気があると思います。他社も同じように女性向けの車を出していますが、ラパンは名前・見た目・カラーのすべてがマッチした車なので女性向けの車としては完璧だと思います。まだ、男性向け、家族向けの車は迷走しているのかな、といった印象ですが、この車どんな性能だろうと興味を持つようなサイトになっているのでいいと思います。

ジムニークロスアドベンチャー

少しレトロ感のある外見の割には冒険に出る車だな、と思いました。トップにでこぼこの道の上にある車を持ってきているので、完全にアウトドア向けの車だなと。私はこういった車も好きですし、特にこのクロスアドベンチャーは見た目も可愛らしいと思います。
二人乗りなのですが、二人乗りとは思えないくらいの容量の良さ。少し残念なのは内装でしょうか。あまりこだわりを持っていないように思えます。もう少し内装のデザインに力を入れてほしいところ。アドベンチャー向けですので、使いやすさ重視ですね。しっかりと、少しのことでは壊れないように頑丈に作られていそうですが、外見からはあまり伝わってきません。カラーはホワイトが一番好きですが、ブラックと比較すると印象が変わります。ブラックですと完全にアウトドア向け、男性向けのようですが、ホワイトだとアウトドアが好きな女性向けといったような雰囲気に変わります。あまり外見がいかつい感じではないので、カラーによって自分好みに変えるのがいいと思います。収納スペースもよく、荷物が多くても大丈夫そうですが、二人以上には対応できないところが厳しいですね。コンパクトな作りなので仕方ないとは思いますが。

スイフトスポーツ

初めてこんな黄色を全面に出した車を見ました。あまり見ないカラーだと思うのですが、どうなのでしょう。私が知らないだけでしょうか。
スイフト公式

実際に見たら派手に見えると思うのですが、分かりやすいですね。決してイエローだけがカラーなのではなく選べるのですが、この色をトップに持ってきてるということは、この色を押しているということでしょうか。
見た目のデザインは嫌いではありません。内装もいいです。ハンドルの形がいいですね。今までのスズキの車のハンドルのようなシンプルさに少し工夫を加えた形が気に入りました。
メーターも見やすいですし、サイドブレーキの形もいいです。黒を基調にしていますが、所々に赤が入っています。アクセントになっていいと思います。見た目がすごい車ですが、内装はシックな形にしているところがいいです。見た目とのギャップが激しい車だなと思いました。
ただあまり収納スペースがないですね。大きな荷物、家族の人数が多い人には向いていないです。そういった目的では作られていないようなので大丈夫かと思いますが、荷物を載せられる箇所が少ないのは気になります。そこまでコンパクトではないと画像では思ったのですが、思いのほかコンパクトに作られている車なのかもしれません。